美食(by sumikoさん)
最も タイ らしい所
ハッピーソンクラン、、、4月14日PM2:00 この時点で、、80万Bの売り上げ!!。
「せんせいは~~~~!!注文できないね。タイ語だけだよ」
{だいじょうぶ!!だとおもうよ?}
{まわりのテーブル、ひとまわりしてくればOKだよ!!}
「そお~~ね~~。さっきだって、なんのためらいもなく、声かけちゃうんだもの」
って、具合にしゃべっています。
山口さんは、日、タイ、英、読めて、書けて、政治などの、同時通訳もこなす、、、。
もう一人の女性は、タイ歴 7,8年、私よりずっと若いのと頭脳免責!!。
このメニユーぐらいは、読めるし書ける、もちろん日常会話OK!!。
セバスチャンは、タイ、英 は、奥さま同様、通訳業もこなす弁護士。
日本語は、私達と話すのには、なんの支障もない。
「息子が一緒に来たいって、言ってたのに、昨日の夜から、熱でちゃって~~。」
{こんな、叔母様たち相手では、熱もでるわ~~}
なんだかんだと、
料理が到着!!
*海えびのボイル、、、なんの芸も施していないただのボイル、『おいし~~~い!!』
*えびチャーハン、、、ごはんと、同じぐらいのえびの量、、。
*アジの唐辛子にんにく煮込み、、、このあたりの名物 『アジ』
日本の、さばの生姜煮と、ほとんど同じ味付け、、、「白いごはんくださ~~い!!」
日本も、生姜より、唐辛子使ってみたらいかがですか?
*マテ貝のスイートバジルソテー、、タイでは、スイートバジルは、ハーブというより、『野菜』
唐辛子も、にんにくも、薬味ではなく 『野菜!!』
*マングローブ蟹のボイル、、、一番最後に出てきたのに、完食!!『絶品!!』
とても食べやすく、割って、この皿ごと蒸してあり美味しさを逃がしていません。
皿に、残ったスープも、一滴も残しません!!。
えび4匹、アジ1尾、チャーハンお茶碗一杯、、残っただけ、もちろん持って帰ります!!
こういうのを、『猫またぎ』 と、いうのを思い出しました。
猫も、またいで通るぐらい、綺麗に食べること、、、マ~~猫が食べるとこがない!!ってこと。
で、、私達の会計は、高給食材なので、、、3170B {8900円}
車のある人、、、またぜひ誘ってください!!。
私は、道案内できませんのであしからず。
美食(by sumikoさん)
2,3日、ネパールから脱線します!!。
旬を逃すと、また書けなくなってしまいますから、、、。
タイは、4月13.14.15日が、ソンクランといって、新年にあたります。
WASABI も、休みました。
この時期は、日本に帰っているのですが、今年は、花王アジエンスのプロモーションなどを、担当していて、日本に帰れませんでした。
せっかく3日も休みがあるのに、家にいるのはちょっともったいない!!が、
ソンクランは、【水かけ祭り】 街の中は、どこから水が飛んでくるか解りません。
水鉄砲、洗面器、バケツ、ホース、、、、、
ピックアップトラックの荷台に、ポリタンク3,4個積んで、通っているものすべてに、ばっさばっさ、かけて行きます。
通訳の山口さんが、【せんせ~~い、明日、10:00に迎えに行くね。家にいるんでしょう~~」
で、
山口さん、いわく【セバスチャン】と、日本に里帰りしなかった、寂しい女性もう一人とで、玄関先まで、迎えに来てくれました。、
そして、最もタイらしい所に、、、。
ランチです。 11:45分、、、、、、、、満員~~~~~~です。
セバスチャンは、車を止めに、、、私達は、ひろ~~い、店内に席を求めて、、、、。
テーブルはあるが、いすがない!!、そんなことであきらめません!!。自分たちで、あちこちから探してきて、着席!!。
この店、かなりの有名店、
昨日13日の売り上げ、、、、、180万B、、、、現在の為替レートで、5040000円、、、。
本日私達が会計した時、PM2:00 で、80万B、、、、2240000円、、、。
セバスチャンが、キャッシャーに会計に行った時、
たまたま、オーナーと、レジ係の話を聞いてしまいました!!。
料理は明日!!!、ご期待を。
パリ大型スーパー買い物の旅 80セントのカマンベールを買おう(by スナフキンさん)
パリの大型スーパーに行ってきました。
輸入関税の関係で日本ではチーズは高いですが
フランスでは1-4ユーロくらいでほとんどのチーズを
買うことができました。冷蔵して持ち帰るとなると一大事です
がそんなことはしませんでした。 寒い時期ならでは?
なのかもしれませんがフランスのお土産として最適では
ないでしょうか? チーズ類、日本で売っているチーズも
たくさんあります。 とても喜んでもらえました。
メトロ 1番線 終点 La Defense
中にある Auchan というスーパーマーケットに行きました。
http://www.auchan.fr/magasin/itineraire/itineraire.jsp?idPageMagasin=17953チーズは手荷物として機内には持ち込めないです注意してください。
特に冷やしもせずもってきました、結果 ルスティックとプレジデントのカマンベールはたくわんの香りがするようになりましたが、食べると問題ないので食べてしまいました。おなかを壊すとかそういったことはありませんでした。エメンタールの真空パック、モッツアレラ、ブルーチーズは問題なかったです。なぜか同じくしろカビのBuieははたくわんの香りはしませんでした。
しかもこのチーズ80セント180g お土産としては最高でした。 誰も100円とは思ってません。(^^;
*チーズの選択ですが、高いチーズほど香りが豊かな傾向があるようです(特にカマンベール)、なので食べ慣れていない人は安いカマンベールチーズ、エメンタール、モッツアレラが良いと思われます。チーズ通ではありませんが。
*EUの日付表示は 日 月 年 です 覚えときましょう
*フランスの人はバーゲンで購入して冷凍しておくらしいが
冷凍する前に食べてしまったので結果は報告できません。
カマンベールはソースにすると良いです。
レシピを検索するたくさんとでてきますが本当に簡単です。
オリーブオイルでサラミをいためてカマンベールをカビこと
いれて、牛乳かクリームで伸ばしてパスタにかける、好みで胡椒を振って、、おいしいですよ、ブルーチーズでもおんなじです やってみてください。チーズの香り(臭さみではなく)が強いと感じたら調理酒(ワインでなくてもOK)を一振りこれでだいぶやさしい香りにかわると思います。
これ以外に買ったのは フォアグラのパティ、とサラミ
なんですが、肉類 フォアグラは成田の検疫でかかるので
食べてしまいました。マカロン12個 5.5ユーロも安いらしい
注意:マカロンも機内持ち込みできないそうです。
2次発酵まですんで焼くだけのバケット。値段は忘れてしまいました。
カラフルなボールペンを買ったのですが、早速使おうとしたところ壊れていました。1Fの入り口の近くにサービスカウンターがあるのでそこに持っていって、交換してもらいました。お土産に買ったのですが全部開けてチェックしました。故障する可能性があるものは一度度開けたほうがよいようです。
値段は写真に書きました。
情報ーー
レジは無人レジと有人レジがあります。
有人レジは客がベルトコンベアに買ったものをならべ間に
仕切りをたてて次々と並ぶ、計算された商品は同じくベルト
コンベアで送られてくるのでそれを袋に入れる。
支払いの流れは付近にある
カード読み取り機にいれて ”PATIENCE"
番号をいれて ”CORDE BON"
しばらくまって ”Retour carte"
と表示されてからカードを抜く、早く抜きすぎるとやり直しに
なります。 ”Retour carte" となってから引き抜かないと
ピーピー鳴るのでそれを待ってからでも良いと思います。
カードをさして待つと frって表示があるので 黄色の
ボタンを押すと enに変わったような気がします。。
日本のスーパーでもレジの後に小分けする袋があるようにAuchanでも2Fのレジに入る前のカート置き場にありました。この袋何枚か余分にもってかえればスーツケースに入れる際に便利でした。
さて、買った後心配なのは重さ 飛行機のチェックインカウンターでドキドキまつのは心に良くないし、 あそこでチーズの出し入れもいただけないですよね。 luggage scale ラゲッジスケールという名前らしい、検索するとたくさん出てきました。
お薦めは写真と共に一番最後に追加しました。
海外旅行のお供にいかがですか?
チーズが底をついたので近所のスーパーに行きましたが高いですね
カマンベール
国産 100g 300円 vs フランス産 250g 2ユーロ
この価格差いったいなんだろうという興味でインターネットを
検索しました。
チーズの関税 約30% 空輸した際の料金、保険にもかけられる
これが価格差の要因にひとつのようです。ただ フランスで2ユーロのプレジデントがなぜに日本で3倍もするのか良くわからないです。 ひどいチーズは6倍くらい、、の価格差です。
http://www.customs.go.jp/tariff/2010/data/i201001j_04.htm
関税って国内の産業を保護するためのものだと思いますが、 ブルーチーズに関税をかける意味がわかりません。日本でブルーチーズの生産量がいったいどのくらいあるというのだろうか?
関税が高い今こそが お土産としてのありがたみ(価値)がまさにバブっています。 お得です!
2011.03.12-03.21 久しぶりのアジアはベトナムへ PART3 ミト日帰りツアー(by mariさん)
友人がご主人の仕事の都合でハノイ在住になりました。
アジアは2007年末に年越しをした台湾以来ほぼ4年ぶり。
イギリス留学のときの友人とタイミングを合わせ、現地集合現地解散のベトナム旅行です。
ホーチミンで3泊、ハノイで5泊。
暑かったホーチミンと打って変わって寒かったハノイ。
ベトナムは、私が初めてまともに訪れた社会主義の国で、空港やデパートでも普通に停電があり、世界中どこにでも売っているお菓子がなかったり、人が無愛想だったりと、思いがけない一面も見れましたが、まあ、友人が住んでなかったらもう一度行こう!とまでは思わないかも??(笑)
物価が安くて治安も普通(に感じた)なので、旅行しやすいといえばしやすいかもですが、タクシーやお店でのぼったくりとか、そういうのが煩わしく感じるお年頃なので疲れるといえば疲れる。
道路を渡る時の、バイクとの駆け引きも、めんどくさい。
(マラケシュを思い出す)
でも、なんか憎みきれないのがベトナム人。
優しい人もいるし、明るい人もいる。
食べ物もおいしいし、帰国した途端「また行ってもいいか♪」なんて思ってしまう国かも。
***2011.03.14 ミト日帰り***
私が日本を出発した日、四国の友人が午前の便で関空からホーチミンに入りました。
いつも一緒に旅行に行く横浜の友人は、かなり前に日本を発って、ラオスを一人旅してからベトナムに入り、私たちの到着を待っていました。
私の到着前に、ふたりでミト日帰りツアーに申し込んでくれていて、メコンデルタをサクっと観光。
ツアー会社は安心のシン・ツーリスト。
有名なシン・カフェ(Sinh cafe)はSinh Tourist(シン・ツーリスト)に名前を変えたそうです。
理由はあまりにもニセモノが横行しているから。
実際、町中で(特にハノイに入ってから)いたるところにシン・カフェの看板を掲げた旅行代理店があるのですが、本物は数えるほどもなく、ほとんどがニセモノなんだとか。
バスの出発時間に合わせてオフィスの前に行くと、制服を着た係員のオジサマたちが行き先を大声で告げながら、溢れる観光客をさばいていましたが、いかんせん英語はほとんど通じないので、自分たちで気をつけて、このバスかな?と思ったら、積極的にチケットを見せて確認したほうがいいみたい。
一応、シートナンバーも決まっていて、ギリギリでも大丈夫だし、友人同士バラバラになっちゃく心配もナシ。
片道3時間程のバスの旅ですが、車窓がなかなか興味深く、眠くなることなくたどり着きました。
ツアー内容は、メコン川を船でクルーズ(って程のシロモノでもない)、水上ハウスを横目に見ながら、ライスペーパーを作っているところを見せてもらい(そして買うことを期待される)、その近くでランチ。
ランチ後、また船に乗り込み養蜂所でハチミツティーを堪能(そして買うことを強く期待される)、わけもわからないまま馬車の荷台に乗せられ移動し、フルーツをいただきながらベトナム音楽を堪能(そしてチップを相当期待される)、そこから小舟に乗って移動し、元の船に乗り換えてメコン川クルーズを経て、最後はココナッツキャンディー作りを見学(そしてたくさん買うことを期待される)、という盛りだくさんの行程。
しかも、料金たったの11ドル!!
ごはんまで付いてほぼ1日がかりのツアーが1000円足らずって、超安いですよね~。
まあ、正直かなり飽きてくる場面もあるのですが、お天気も良く晴れた空と川を吹く風が気持ちよく、満喫できました。
強いて言えば、ツアーガイドのオジイの英語がほぼまったく理解できず、しかも相当話が長いので、かなりの苦痛でした。
あれだけ「もういい加減に黙れよ!(怒)」ってくらい喋ってるのに、聞き取れるのは「メコンデルタ」と「トゥモロー」くらい。
日帰りツアーのどこに「トゥモロー」の単語が必要なのか、前後がまったく聞き取れないので理解できず。
でも、基本無愛想なベトナム人の中で、かなり愛想のいいオジイだったのでイヤなことはナシ!
自力で動くのは何かと億劫なベトナムなので、こういう安くて安心のツアーをどんどん利用した方がいいです、きっと。
【旅行時期】2011/03/12~2011/03/21
【エリア】
ミト
【テーマ】
【投稿者】
mari
70年の時を経て 【伝説のホテルのカレーが復活】 and 桜ノ宮は咲き乱れ(by 豚のシッポさん)
【3日かけたカレー】
兵庫県西宮市で戦前から戦中にかけての14年間だけ営業し
「東の帝国ホテル、西の甲子園ホテル」と知られた甲子園ホテル☆
このホテルの名物メニューを再現したのが、大阪リバーサイドホテルの【カレー】
山本料理長が、甲子園ホテル出身の先輩料理長直伝のレシピを思い出しながら試作を重ね、
半世紀以上も昔の味をよみがえらせた【伝説のカレー】です
開業40周年を迎えた昨年、期間限定メニューで登場♪
人気が広がり今年の2月に定番化されました。
でもメニューには載ってないので「伝説のカレー」お願いしますと!!
ニュージランド南島に滞在ー自炊・ATM・気候・交通などー (再訂)(by ANZdrifterさん)
ニュージランドの南島だけを毎年1~2回、10回以上訪れているので、気候や公共交通機関、日本食材の購入などの生活情報や、資金とATM、散歩や自然歩道トランピングなどについても紹介します。
各地域ごとの夏期と冬期の気温も記載したので、旅行計画で衣類の準備にこまっている人は参照してください。
表紙の写真はダニーデンの ALBANY St.で春10月の写真です。
ニュージーランド南島の行政は6地方に分かれていますが、ガイドブックは、トップと呼ぶ北部(マルボローとネルソン)とボトムと呼ぶ南部に、中央部を山脈の東と西の2地域に分けて、計4つの地方にまとめています。
自動車関連の案内所(AA Centre)で無料配布されている黄表紙のガイドブックも4冊で南島をカバーしているので、ここでもその4区分を踏襲しました。
なお、この無料の4冊を1冊にまとめた本は有料で20$くらいです。
* 南島の季節と気候
季節は日本と逆で、10月11月が春の花の季節で、当然“spring”と呼んでいて、南島の各所でシャクナゲ祭りが行われます。高さが10mにもなるシャクナゲの樹が、全面ピンクの花に覆われて花が滝になっているような迫力です。夏は12月~2月で、3月~5月が秋です。紅葉・黄葉の季節は4月です。
6月~8月は冬で、スポーツ施設も充実しているので、日本の実業団などがウインタースポーツの合宿をするのに良いだろうと思います。
現地の人たちの旅行者が多い季節 high season は場所によって違いますが、だいたいの町では11月から3月で、この期間は宿泊料金も高く、テアナウやクイーンスタウンなど湖水地方の宿は込み合うので予約が必要です。
紅葉の4・5月、春の花の10月ならば off season rate で、宿はだいたい10$くらい安くなるので私はこの時期に訪れています。
** 南島の気候:(夏は北欧なみ、冬は サンフランシスコなみで温暖)
* 北部では夏の日平均気温が21~23度、冬の日平均気温は13度で、年間日照時間が2400時間。年間降雨量はマルボロー(ブレナム)で655mm、ネルソンで970mmという温暖な地中海性気候で、最近は多くの退職者や芸術家が移住してきています。
* 西海岸は夏が20度、冬が13度。日照時間は年間1845時間。年間降雨量は2575mmで東京の2倍。
* 東海岸のカンタベリー地方(クライストチャーチ・ティマルなど)は、夏が20度、冬が11度。日照時間は1960時間。降雨量は700mmで地中海のような気候です。
* 南部湖水地方の日平均気温は夏が21度、冬が9度です。気候の変化が激しい地域で、山脈の西側のミルフォードサウンドでは日照が1800時間、雨量は6500mmですが、山脈の東側内陸でクイーンスタウン東方のアレキサンドラでは日照が2025時間、雨量が360mmと乾いています。
ダニーデンを含む沿岸オタゴ・サウスランドでは夏が17度、冬が8度。日照は1645時間で、降雨量は960mm。12月から2月が一番暖かい季節です。
* 南島の航空便
日本からのニュージランド直行便は、曜日によって北島のオークランドに直行する便と、南島のクライストチャーチに直行してからオークランドまで戻る航空便とがあります。行き先によってどちらか便利な方をえらんで、出発の曜日をきめます。
国際便はオークランド・クライストチャーチ・ウエリントン以外、南島へはダニーデンにブリスベンから、クイーンスタウンにはシドニー・ブリスベン・メルボルンの東部3都市から乗り入れています。
日本からはカンタスとジェットスターを利用すればオーストラリア経由でクイーンスタウンまで行けます。
2010年10月の Southern Times紙 によると、クイーンスタウンに来る長距離旅行者の90%はクライストチャーチ経由ですが、オーストラリアからクイーンスタウンへ直行便が増えたので両空港はパートナー関係から競争相手になってきたそうです。近い将来には西海岸の低地氷河やダウトフルサウンドなどの観光が脚光をあびると予想されます。
大韓航空やシンガポール航空でも、それぞれのハブ空港を経由するオークランド便があります。時間的には大差はありませんし、運賃は安くなるとおもいます。高齢者はシンガポールで一泊するのも楽で良いかも?
南島北部に行くなら、好みの航空便でオークランドに入国して、ネルソン行きか、ブレナム行きの国内便に乗り換えるのが安くて早くなります。ただし、オークランド空港は国際線と国内線ターミナルが離れていてシャトルバスで移動、歩くと15分足らずですが、乗り換えに1時間はほしい。
ほかにもオークランドからは、クライストチャーチのほかにクイーンスタウンとダニーデンへ直行便が飛んでいます。
ただし、ダニーデン行きは便数がすくなく、曜日によって時間が変わるので気をつけてください。
南島の南部に行くにはワナカ(Wanaka)やインヴァーカーギル(Invercargill)西海岸のホキティカ(Hokitika)は、クライストチャーチ便しかありません。クライストチャーチ空港で入国手続きをして、そのまま同じ建物内にある国内便にチェックインすれば、昼頃には到着できます。(ホキティカは3時ころ)。
クライストチャーチ空港内には大量のパンフレットをそろえた案内所や、お金の両替所もあって便利です。
ただし2009年10月には改造工事中で、乗り換えはやや不便でした。
帰国便はすべてオークランド出発なのでオークランドに泊まるのが楽です。南島南部から帰国するにはオークランドへ毎日4便飛んでいるクイーンスタウンから乗るのが便利です。ダニーデンは便数が少ないのと曜日によって時間が違うので気をつけてください。
南島北部から帰国するにはブレナムからのプロペラ機と、ネルソンからのジェット機のオークランド行きがあります。
早起きが得意ならばクライストチャーチを早朝に発って帰国する便もありますが、決して楽ではありません。
ほかに、ティマル(Timaru)やウエストポートはウエリントンからの航空便しかないので、前者はクライストチャーチから、後者はネルソンからのバス(Inter City Coach)を利用するのが安くて早くなります。
ほかにローカルな、座席が10席ほどの近距離定期便や、セスナ機で近距離を営業している不定期便やチャーター便もあります。
** 自動車、バス
自動車は日本とおなじ左側通行ですが、山道や崖の道が多いわりに、ガードレールが不十分です。右から来る車が優先するロータリーでの動き方と共に、レンタカーで山道や崖の道を走るときは気を付けて下さい。前記のパンフレットには冒頭に交通のルールが紹介されています。
ニュージランドに4っある自動車観光ルートのうち、ただひとつ南島にあるのがSouthern Scenic Route ( www.atoz-nz.com /SouthernScenicRoute )で、東南海岸のダニーデンから海岸沿いに南下して、インヴァーカーギル・リバートン経由で湖水地方のテアナウまでのコースですが、最近クイーンスタウンまで延長したらしい。
私は車の運転はしないのでニュージーランドの国内移動はもっぱらバスにしています。バスは、いったん町を出ると全ての国道を100km / hrで走るので、早くて快適です。
バス代はとても安く、南島北端のピクトンからクライストチャーチまでは5時間半で35$(約2500円:Atomic Shattles:2005年11月現在)ですが、料金はバス会社によって違うので、紹介したバス料金は目安と思ってください。
たとえば、ピクトン(Picton)とブレナムのような近距離(28km、25分)でも10$から20$までのバスがありました。
バスの最大手は全国をカバーしているInterCiity(www.intercitycoach.co.nz; www. newmanscoach.co.nz)で、ほかにAtomic Shuttles(www.atomictravel.co.nz)が広範囲をカバーしています。ほかには南島の北部専門のK-bus(www.kbus.co.nz)や南部専門のBottom Bus(www.BottomBus.co.nz)がありますが、2010年には営業停止とか路線の売却が多かったので訪問先の 案内所(i-site:別旅行記「観光案内所と日本人経営の宿」にあります) に問い合わせてください。
ほかに、テアナウに Tracknet(www.tracknet.net)というバスがあります。2010年にはテアナウからクイーンスタウン空港まで乗りましたが、西海岸まで営業しているようでした。
ほかにも、サービスの良い小さなバス会社が各地にありますが、これも廃業や営業譲渡があるので気をつけてください。
なお、東海岸でティマルー方面からクライストチャーチ空港に行くとき、Inter City Coach は接続の空港行きバスがいないことがあるので、空港直行の地元のバスが確実で安心です。(旅行記アッシュバートンを参照)
また、バス停の位置は会社ごとに違うことがあるので間違えないよう、切符を買うときに確認してください。
小さいバス会社は、door-to-door serviceと称して宿まで迎えにきてくれるのが多い。地方の町に行くときは泊まる宿を運転手に伝えておくと、バスが宿まで運んでくれることもあるので、宿の名前を書いたカードを見せて置いてください。
これらのバスは、前日までに切符を購入して、予定時刻の15分前までにバス停に行けばバスが素通りしてしまうことはありません。これは15分前には発車することがありますという意味です。
** 生活・自炊などの情報
電気は230V / 240Vで50Hz。コンセントの差し込みは“ハ”の字型です。火事、救急車、警察はダイヤル111です。
ちなみに自動車事故の場合は、ヘリコプターで救出して骨折の手術をしても、ニュージーランドにいるかぎり、旅行者をふくめて費用はAccident Compensation Corporation(ACCと略)が負担してくれるので、タダです。
しかし、病気は自己負担なので海外旅行保険には入っておくのがよいと思います。
スーパーマーケットでは米、肉、野菜、果物、牛乳、ヨーグルト、ワイン、缶詰などの並べ方と会計のシステムは日本と同じです。肉はパックされてないのでハーフキロとか重さを言って包んでもらいます。スーパーによっては菓子やナッツなどを自分で袋にいれて計量し、ボタンを押すと出てくるラベルを自分で貼るのもあります。
写真に見られるような和食材と和風調味料は主にエスニック食材の棚にありますが、キッコーマンが調味料の棚で、ヤマサ醤油はエスニック食材の棚にならんでいたということもありました。
米と醤油は小さい町でも買えますが、大きな町のスーパーマーケットでは米、ミソ、醤油、海苔、酢、割り箸、旨味調味料などまでそろっています。なかには巻きずし道具セット、真空パックの讃岐生ウドン、ふりかけ、インスタントラーメンなどを並べた店もありました。
これら全部が、どのスーパーマーケットにもそろっているわけではありませんが、北部の人口26000人の町ブレナムのスーパーマーケットにはそろっていました。人口4000人の港町、ピクトンでは、あまりそろっていませんでしたし、人口300人のハブロックでは、エスニック食材の棚もありませんでした。和食材の入手しやすさは、町の人口に比例しているようです。
そのほか、アジア食材と名乗っている店があります。和食材や豆腐、羊羹などを売っていることもあります。このように、人口が2万人以上の都会では食材はほぼ心配ありません。南島ではクライストチャーチ、クイーンスタウン、ダニーデン、ネルソン、ブレナム、インヴァーカーギル、ゴアでは確認済みです。
セルフケータリング(自炊生活)では、炊飯器がないので電子レンジか、鍋でご飯を炊く技術が必要です。炊飯器を持って行くのも良いでしょう。
肉ジャガ、すき煮、蒸し煮など、簡単な和食レシピを数種類おぼえておいて、旨味調味料を持参して自分で作っても心配なく生活できます。私は包丁と100円ショップのまな板・食用油小瓶も持参しています。
外食は有名レストランでは予約してジャケットを着てゆくと良い席に案内されます。T-シャツでは隅の席になるかも・・・・。
大抵のレストラン、特に中華料理では予約不要ですし、ご飯も料理もレジで注文して持ち帰りができます。スープも持ち帰りができます。
ワインは世界中に輸出しているのでどれでも美味しいと思います。Countryと銘打った箱詰の安い白ワインでも日本からの留学生は絶賛していました。一般にワインはスーパーで、ほかのアルコールはリカーショップ買いますが、ゴアの町ではすべてのアルコール飲料はリカーショップです。値段については、スコッチウイスキーは日本よりも値段が高い。NZの国産ウイスキーもありますが、なかなかお目にかかりません。
ビールは、私は甘さの無いスパイツ(Speitgh;ダニーデン産)が好きですが、ネルソンのMacsとか、グレイマウスのMonteightsなど、南島の各地にそれぞれのブランドがあります。
牛乳は種類によっては動物臭がするのがあるので小箱を買って飲みくらべてください。私はStandard と書いてある容器の牛乳を買っています。プレーンヨーグルトは一般にかなり酸っぱいので果物入りのが無難です。
ニュージランドのネスカフェ・クラシックは日本で売っているフィリピン製ネスクラとは段違いの香りです。お土産にも好適です。
洗濯:私はキチンつきの宿にとまって宿のコインランドリーで洗濯しています。洗剤は宿から買いますが、無料で用意してある宿から洗濯は一回5$という宿もあるので、短期間ならば小袋の洗剤3回分とかを持参すると安くあがるし便利です。
** 資金とATM
お金は円とNZドルの現金少しとクレジットカードのほかに、インターナショナルキャッシュカードを銀行で作っておくと、途中乗り換えの国でも現地通貨をATMで引き出せるので便利です。
ATMは空港や商店街などにも置いてありますが、ニュージランドでは1日800$(約5万円)が引き出し限度です。
まず、カードを入れて、暗証番号( PIN:personal identification number)を入れる。transactionではwithdraw cash(現金をおろす)を押し、account(口座)はsaving(預金)を選び、つぎの表では金額を選ぶかothersを押して金額を入力する。表示された金額のconfirm(確認)はOK(違っていれば訂正(correction)を押してやりなおす)。これで現金とカードを受け取る。
最後の質問の残高通知は不要(no)を押します。この残高通知の紙を“欲しい(yes)”と押したら“手続きをやりなおし”になって最初からやり直しました。円の残高照会は無理のようです。
なお、海外で使えるクレジットカードの裏にcirrusのマークがあれば、上記の手続きのaccountのところでcredit を選ぶと、クレジットでキャッシングできます。
なお、スチュアート島には銀行もATM もないので現金を持参します。お気をつけください。
** 現地で時間の過ごし方
散歩、time-killer
宿や観光案内所、バスセンターどには、町の案内図Guide MapやHeritage Trailのリーフレットなどが置いてあるので、まずそれをもらっておきます。
徒歩や自転車で文化遺産を見て回る歴史散歩道(Heritage Trail)は、国内で100ヶ所以上選定されていて、大抵の町にあります。そのほか、良く整備された20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)や、半日ほどのハイキングコース(所要時間は約3時間)も設定されています。
美術館や博物館に入ると、その町の歴史などが展示されていますし、インヴァーカーギルの博物館では恐竜の唯一の生き残りといわれる体長数10cmのトゥアタラを繁殖させています。
南端のスチュアート島や、北部のハブロックのような人口が300か400人の所を歩いていると、三日目には住民の全員が顔なじみになるので気軽に挨拶します。
かねて読みたいと思っていた本を日本から持ち込んで、木陰の椅子でのんびり読むのも良いものです。
自然歩道、ハイキング
本格的に歩きたい人にはTrackと呼ばれている自然歩道があります。“世界で一番美しい散歩道”と紹介されているMilford Trackもこの自然歩道で、5泊6日の行程です。 トランピングと呼ばれています。
国立公園のなかにある自然歩道は、自然保護局(Department of Conservation: DOCと略(www.doc.govt.nz))が管理しています。立ち入りも、途中の宿泊設備(Hut)の利用も、それぞれの国立公園入り口の町にある自然保護局の案内所( DOC. Visitor Information Centre)で申請して、許可をとります。日帰りで立ち入るのは許可をとる必要がないようです。
指定の宿泊場所以外ではテントを張るのも禁止されています。ガイドは免許制なので、トランピングをする手続きはガイドツアーをやっている会社に頼むのが簡単です。
このようなツアー会社は、昼食つきのワインツアーとか、乗馬などいろいろなツアーをやっているので、パンフレットをもらって選んで参加してみるのも楽しいと思います。
おおくの自然歩道には、その町のツアー会社が日帰りコース(Day-tour)を設定しています。海岸コースならば船をつかって景色の良いところだけを見てくるとか、山岳コースは入り口か出口だけを歩いて雰囲気を味わうとか、大自然のつまみ食いができます。
DOCの案内所では各種パンフレットがおいてあったり、5万分の1の地図や絵はがき、各種パンフレットなどを売っていたり、天気図が貼りだしてあったりするので、歩かない人が訪ねても楽しく時間つぶしができるので、お勧めです。
テ・アナウにあったコロミコ・トレックという日本人経営の会社は、免許を持った日本人ガイドがいて、安い値段で靴などの装備も借りられてとても便利でしたが、撤収しました。
日本人経営のレストランも少なくなったのですが、元気の良い「居酒屋」など出店してもらいたいものです。
宿泊については別項の宿泊施設の記事をお読み下さい。また旅行記の「私の旅、なぜニュージランドか」にも類似情報があります。
1989年メキシコ旅行・番外編、メキシコで買った切手を展示する。NO,1(by 堀昭夫さん)
1989年からほぼ2年に1回のペースで、メキシコを皮切りに中米を計4度訪ねた。
その時に,土産として買った切手の一部をここに展示する。
初めての国を訪ねると必ずと言っていい程、首都の郵便局に行き、エアメールを出すついでに切手集を買った。
当時はやたらあちこち移動しまくる旅だったので、値のはるものやかさばる物は買えない。
切手は安くて珍しいデザインの物が多く、土産としても記念としてもいい買い物だった。
第一ぼられる心配が無いのが有難い。
現在手元に残る切手の多くは、1991~1992年のメキシコ・グアテマラ旅行で買った物だと記憶するが、数が多いので4回の旅に分けて展示する事にした。
初めての屋久島4泊5日(by yosimaさん)
宮之浦港をスタートして楠川歩道、白谷雲水峡を経て、宮之浦岳、永田岳を縦走、尾之間歩道にて尾之間までという、海抜0mから0mまで屋久島縦断を企てていましたが、雪に阻まれ敗退しました。
1日目 17:45 屋久島空港着 タクシーで移動 スーパーやくでんで買い物をし民宿にチェックイン
2日目 5:00 宮之浦港出発 楠川歩道、白谷雲水峡、縄文杉を経て高塚小屋泊 ずっと雨。太鼓岩も全く展望なし。
3日目 雪が深いだけでなく、腐れていて場所によっては頭までズボっと埋まってしまう状態で這い出るのが大変。
雪が多く、杉の横枝に達してしまっており、事実上道がない状態。
諦めて失意のもと下山することとする。
白谷雲水峡から下るか、荒川登山口に下りるか迷う。
荒川登山口は単調なトロッコ道でつまらなそう、白谷雲水峡のほうが楽しいに決まってるけど前日歩いてる。
早く下についたほうが、色々な準備ができると思ったので、迷った挙句荒川登山口を選択。荒川登山口に12時前には到着。確かに登山口にははやくついたけどバスは14時までこない。大失敗・・・!
こんなんだったら白谷雲水峡の原生林コースゆっくり見るんだった!!!
バスとタクシーで安房に降り、観光案内所で紹介してもらって民宿を決める。民宿のおばちゃんにレンタカーを手配してもらうと、なんと民宿まで車を持ってきてくれるという。
手続きをすませた後、レンタカーで尾之間へ、JRホテルの温泉につかる。その後安房に戻りレストランかもがわで夕食。
4日目 ヤクスギランドから太忠岳登頂 ソロ女子と仲良くなる。屋久島リピーターで色々教わりました。下山後、車で尾之間に移動、千尋の滝からモッチョム岳へ、太忠岳でゆっくりしてしまったので、山頂まではいかず万代杉まで。
下山後 尾之間温泉に。尾之間から宮之浦に移動し、太忠岳でできた友達の紹介で、民宿ふれんどにチェックイン。
スーパーで買ったお刺身やさば節とマヨ、醤油、オニスラを和えたサラダ(これがうまい!)で夕食。三岳がんまい。その後ふれんどのオーナーのおかあさんの元で皆で飲む飲む。朝まで飲む。
5日目 朝6時半ごろからパッキング。二日酔いだが、滞在できる時間も少ないので頑張る。スーパーにいって土産用にさば節(レトルトじゃなくて地元用のばらの奴)を大量購入、時間がややあるので一湊までドライブ。
屋久島空港まで戻り、レンタカーを返却。
コ・チャーン アマリ エメラルド コーブ リゾート (Amari Emerald Cove Koh Chang) レストラン編(by ちんちくりんさん)
ホテル内にはレストランが3つとBARが一つある。
部屋でのインターネットは有料だがフロント周辺やBARでは無料のWifiスポットが利用できるのでうまく利用すれば食事をし、ゆっくりとくつろぎながらネット環境を満喫できるのではと思う。
ホテル内のレストランの雰囲気はムードがあって内装も綺麗。
特にテラス席は良い雰囲気でちんちくりん的にはお気に入り。
只、イタリアンレストランでピザやリゾット、タイ料理トムヤムプラーとカクテルを注文するも肝心の味があまりよろしくない。
タイ料理はまあまあ標準以上の味わい。
そこそこのトムヤムタレーが楽しめた。
残念な点はこのレストランのカクテルは甘すぎて不味い。
レシピが間違ってるんでないかと思うほど美味しくない。
正直なのことろわざわざホテルの中で高い料金を払って食べるほどのレベルではない。
特に従業員のホスピタリティーはフロントのスタッフとは比べ物にならないほどに低い。
人が話をしている途中に違うことに気を取られたり作業を行うなど高級ホテルのダイニングとは思えないかなりいい加減な対応。
お願いした対応も非常に遅く屋台並みのサービス。
このホテル、、、残念ながらレストランの利用価値無。
すぐ近くにレストランが沢山あるので金額的にもホテル外のレストランを利用するのがベター。
宿泊客のたくさんの人がホテル街のレストランでくつろいでいることが何よりもそれらを物語っている。
今日の一曲
台湾を代表する2人が異色のコラボ・日本で言うクリスマスソングかな。。。
[非官方版] 郭書瑤(ヤオヤオことグオ・シューヤオ)+井柏然(ジン・ボーラン)「暖暖手」
http://www.youtube.com/watch?v=Jq15g7J-a2A
コ・チャーン アマリ エメラルド コーブ リゾート (Amari Emerald Cove) に宿泊してみました。
http://4travel.jp/traveler/chinchikurin/album/10553735/コ・チャーン アマリ エメラルド コーブ リゾート (Amari Emerald Cove Koh Chang) レストラン編
http://4travel.jp/traveler/chinchikurin/album/10554408チャンタブリ Chanthaburi → トラート Trat → コ・チャン Koh Chang 移動編
http://4travel.jp/traveler/chinchikurin/album/10553738/
彫刻の美術館 スキュルチュール江坂(by hn11さん)
午後1時半ごろ、江坂に住む娘の所に立ち寄り、お土産とお供えを渡し、ゴンママもお友達の所へ行くので此処で降りて別行動。
ワシは娘夫婦と夕食をともにする予定だが、未だ陽が高い。
ホテルにチェック・インする前に、以前ゴルフ・センターだった彫刻の美術館へ立ち寄って見ることにしました。
イメージは箱根の彫刻の森だったのですが、なんとも展示品の少なさと屋外の寂しさばかりが目立っていました。
館内の作品は撮影禁止でした。
写真は、屋外の展示品。
ホームページ
http://www.amenity-esaka.com/sculpture/index.html
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さばのキムチ煮レシピ♪
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